音楽的な環境の大切さ

公開日: : 最終更新日:2017/01/30 ピアノレッスン, 幼児教育

音楽的環境。

吸収力の良い幼児期、児童期。

環境はとても大切です(╹◡╹)

綺麗な音楽を聴く、綺麗な絵本を観るなど…

胎教にも良い癒しの音楽、お家の中で、バックミュージックとしてかかっているだけで、お腹の赤ちゃんは

聴いて癒されます(o^^o)

私の父も母も音楽好きで、母は歌が得意で、合唱グループで歌ったりしていました。

叔母が声楽家で、よく音楽会にも連れて行って貰っていました。

父は、ポールモーリアや、映画音楽が好きで、よく聴かせてくれていたみたいです(*^^*)

音楽的な環境が、今の私の仕事に繋がっています。

両親に感謝です^o^

私の大好きな国、オーストリアのウィーンでは、ウィーン国立歌劇場で「小学生の為のオペラ・魔笛」が

公演されています。

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私はたまたまウィーンに行った時にこの公演が上演されていて、その事を知ったのですが…

残念ながら、大人なので、観ることは出来ませんでしたσ(^_^;)

ウィーン国立歌劇場で毎年2 月に行われる大舞踏会で、客席を取りはらった状態を作るのですが、その

平土間を使って、子どもたちにオペラを体験させようと、2003 年からイオアン・ホーレンダーと小澤征爾

さんによって始められたのだそう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

パパゲーノ役の歌手がナビゲーターとなって、オペラの物語や楽器を紹介していくんですって。

なんと言っても演奏はウィーン・フィルのメンバーですよ^ ^

すごい情操教育です♪───O(≧∇≦)O────♪

2012年には、来日もしていました^o^

日本では、ここまでのイベントは難しいですが、子どもの為のコンサートなども数多く開催されています。

そういう催しに足を運んで、本物に触れることも大切な情操教育ですよね(╹◡╹)

子どもたちのワクワク感は表現力を豊かにします(o^^o)

グリュックピアノ教室では、表現力を重視し、ピアノレッスンに絵本を取り入れています。

吹田市、豊中市、摂津市にお住まいで、ご興味のある方、お気軽にお問い合わせ下さいね(^^)

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